浦島太郎の物語の亀さんになりたい!というのが私の夢です。

たたかれ棒でつつかれ、それでも前へ前へと、のそのそと這いつくばって進むだけの人生でした。

そのような時、私を助けてくれた人達が居てくれたおかげでここまでたどり着くことができました。

そろそろ私の視界には青く輝く海原が拡がり、懐かしい潮の香りもしてきました。

目指す大海原ももうすぐです。

私は浦島太郎の物語の亀さんになりたい!と常日頃から思っていました。

助けてくれた皆さんを竜宮城へお連れしたいと思います。